キャットフィッシュ

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3週間ぶりの中山。

自分にしては長すぎるインターバルだ。


朝8:00 軒下で茶を飲む。ズズーッ、ふー。。。

水の量がかなり多い、この間の雨のせいだろう。


老板と会話をしながら、3つのルアー池について尋ねた。

一番奥:稚魚を放流している。今は釣っても意味がない。

二番目:現在はキビレのみ。

手前メイン池:バラをメインにでかい魚が多い。

ということだ。


天気は曇り。キャストを始めると、40−50のバラマンディが連続で3匹掛かる。

ココでターゲットをキビレへ変更したが、コンスタントに上げることができた。

福建産のGT-BIO(青)も大活躍。キビレも一時期よりサイズアップした感じだ。

アタリの渋くなる午後にスプーンを使ってみた。岩のようなアタリが来て、ロッドが絞りこまれたが、少しのファイトの後バレた。ルアーごと持っていかれたようだ。


Totalで、

バラマンディ6匹

ドラム5匹

キビレ多数

キャットフィッシュ1匹

という結果。


キャットフィッシュは始めて釣った。BBQコーナーの前に桟橋みたいな筏みないなのがあるが、そこでキビレを狙ってたらガツン、ゴーッ!と来て、桟橋の下にもぐられ、何とか引きずり出すと逆側へ走られロッドがギュンギュン水中に引き込まれロッドが上がらず、格闘の末やっと姿を現したのがやつだった。大体60CMくらい。

どこに潜んでたんだろ…?




キャットフィッシュは老板へあげました。

次回は背中が黒々と光る巨大バラマンディを獲るぞ。


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